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株式会社
松村紙工所
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| 〒939-0122
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富山県高岡市福岡町
一歩二歩 889
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松村紙工所の創業は昭和41年(1966)。以来、ダンボールの製造一筋に携わってきました。現在は、片面ダンボールを中心として、包装用ダンボール、積層ダンボールなどを富山県下はもちろんのこと、北陸3県や新潟県下の企業に納入しています。
これまでダンボール一筋に携わってきたのは、市場が毎年拡大していることもありますが、なによりもダンボールに無限の可能性を感じてきたからです。
森林保護の面から見ても、リサイクル率の高い商品ですから、単に保護材としての用途だけでなく、もっと私たちの生活に密着した新しい提案が期待されているのです。
松村紙工所は、ダンボールを通じて新しい生活提案を行う企業づくりを目指しています。高品質な製品を製造するだけでなく、ダンボールの持つ特性を生かしながら、新しいニーズを創り出そうとしているのです。
松村紙工所は、ダンボールの可能性を追及していきます。 |
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会 社 沿 革
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昭和41年
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松村秀雄 高岡市大野にて創業
片面ダンボール及び段ボールケースの製造、加工を始める |
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昭和43年
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資本金200万円にて法人組織とし、株式会社松村紙工所を設立、本社を高岡市大野153に置く |
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昭和44年
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高岡市明園町392に工場を新築移転 |
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昭和47年
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事業拡張に伴い本社工場を福岡町一歩二歩に新築移転
合紙機導入紙器加工を始める |
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昭和49年
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資本金600万円に増資 |
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昭和60年
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高岡工場に自動平盤打抜、サックマシン導入、加工を始める |
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昭和62年
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本社工場を改装増築し、打抜機、サックマシンを本社工場に移設 |
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平成4年
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資本金1000万円に増資 |
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平成8年
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積層ダンボールの製造、加工を始める |
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平成11年
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松村康宏 代表取締役に就任 |
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平成16年
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松村紙工所ホームページ『katadan.com』を開設 |
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